保険でセカンドライフを充実させよう

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地元に帰るときの飛行機代

首都圏に上京してきてから地元に帰るときは、大体飛行機を使っていますが、航空券を取得する時期によっては一人の往復費用でも10万円を超えてしまう時があります。さすかに交通費だけで10万円とかになると、地元に帰ってからも何もできなくなってしまうので、毎回地元に帰る時は早い段階で格安航空券を取得するようにしています。自分が良くやる方法としては、格安航空券の比較サイトで販売業者を選別したり、航空券会社の株主になって、株主優待割引で格安航空券を取得するなんて方法もあります。航空券は搭乗者の性別と名前が一致していないと使えないので、電車のチケットのように金券ショップで安く手に入れるなんてことはできませんが、それでも航空券を安く手に入れる方法は意外と多くありますので、自分に合った取得方法を探してみるものいいかもしれませんね。最近ではLCC(ローコストキャリア)といった、経費を可能な限り削減したり、一部のサービスを有料化したりして、航空券を安く販売している航空会社もあります。国内線でも最近は進出してきており、主要都市だけだったりしますが、対応地域が増えてくるともっと安く地元に帰ることができますので、今後の展開に期待できますね。

いろんなものにかけられるんですね~。

そういえばこのあいだテレビを帰ってきてからグダグダみてたりしてたんですけど、よく海外から美術館の展示品を日本に持ってくる、みたいな企画展って年に何回かやってるじゃないですか?その番組を見てたんですけど、ほんとにあれってめちゃくちゃ値段の高い保険みたいなのをかけてるらしいですねえ~。そりゃあそうですよね、あんなもの壊れちゃったらどうにもできないですもんねえ。。それ考えると、そういう展覧会の会費のどれくらいの部分が保険に当てられたりしてるのかなってけっこう気になりますよね~。

そういえば、けっこう前のような気がしてますけど、どこかの国のアイドルだかモデルさんだかの足に保険かけてるみたいなのも聞いたことありますねえー。保険って結局どんなものにでもかけられるんですかねえ?それがけっこう気になってしまったり。でも、それなりに価値のあるものに対して保険ってかけるものですよねえ?掛け金だってそれなりにあるわけだし。

それを考えると、保険の算出ってけっこう難しいんだろうなって思ってしまいますね。むしろ確率の問題な部分もあるだろうし。保険屋さんって大変ですよね~。私は今のところバイク保険ぐらいしか入ってないですけど、それですらあまり理解していないからなー。わたし自身別に数字がだいっきらいってことはないけど、たぶんこの仕事は無理だと思います。

このあいだテレビを見ててびっくりした。

このあいだ、久々に平日がお休みで、めずらしくお昼のワイドショーとかみてたりしてたんですけど、映画保険?っていうのがハリウッドとかであるらしくってびっくりしちゃいました。アクション映画とかで俳優さんがケガをしちゃったりしたときだとか、周りのものに対して危害を加えちゃったりしたときに払うんだって。こんなのがあるな33680んてびっくりしちゃいましたねえ~。日本にはない保険らしいんですけど、けっこうアメリカとかではメジャーらしくってそれもまたびっくりしちゃいましたけど。ただ、やっぱり保険だけあって何してもオーケーって訳じゃないらしいですけどね。やっぱり保険屋さん自体はそんなにお金を払いたい訳じゃないから、撮影中ずっとそばについてて、アクションシーンとかに口を出すって言うすごいことをしてるらしい。笑なんか日本の現場でやったらけっこう反感買いそうだよね。。まあ、そんなのはアメリカとかの人たちも同じなんだろうけど。。それにしても規模とかがかなり違ったりするからその辺に関しては大変なんだろうなって思ったりしますね~。お国柄によりますよね、その辺に関しては。みんな作ることって大変なんだなって思ったりしてしまいました。